収益化構造・マネタイズの概略図。無課金でどの程度遊べるのか、課金要素はどのようなシステムを採用しているかをまとめ。参考情報。
アプリ基本情報
[appinfo id=1053012308 lang=JP]マネタイズ
概略図
収益化構造分析
■無課金・微課金者領域
無課金・微課金者でも遊べるように、コンテンツを用意している。 イベント等では9レベルという比較的低レベル縛りのコンテンツを用意しているのがポイント。 カード自体はコツコツプレイすることで集めることが可能である。 だが、カードレベルが高くなると、カードよりもむしろゴールドが足りなくなるバランスになっている。 ショップでは定期的に格安パック(x4、x5など)が販売され微課金者には嬉しい。 何はともあれPVPが楽しい!PVPで勝利すると報酬箱がもらえるが、キューに溜まるタイプになっている。 報酬がもらえないとわかっていてもついついプレイしてしまう楽しさがある。■課金要素・メインは成長資源型
課金要素としては、キューボックスの開封、ショップでのお得なパッケージ、イベント参加(SEASON PASSを買うことでSEASON中はFREE PLAY) どんなカードでもいち早くMAXレベルまであげる気なら相当な金額をショップで販売しているルートボックスに投資することになる。 無課金からでもSEASON PASSがお得な商品で魅力的。課金導入としては破格。 また、コミュニケーションで使用できるスタンプ(Emote)もプレイヤーとして揃えたくなる。 概略図からわかるように、基本的には課金はシンプルな作りになっている。 ゴールド・エメラルド・カードという基本三つの要素で成り立っており、ユーザにとって何が必要なのかがわかりやすいゲーム作りになっている。課金コンテンツ一覧
ゲーム内課金種類まとめ- 期間報酬アイテム追加
- ルートボックス
- キャラクター購入
- 強化パック
- ゲーム内通貨販売